PartsBIM予約販売開始(2017/12/04)

◆正式リリースは2018/4予定ですが、ifcフォーマット未対応で販売します。

◆特典:プラント機能と2019/3までのメンテサポートをサービス

試用版DVD

◆試用版ご希望の方DVD発送したします(送料1000円)ご希望の試用期間をお伺いします。

【1.3DのDXFの読み書き(PartsBIM追加機能)】https://www.facebook.com/zumensoft/

3DのDXFファイルの運用は、一つは建築側から提供された3DのDXFファイルを読み込み、これを3Dビューに表示すること。およびこの3Dをワイヤーフレームとして平面図、断面図に表示させそのまま躯体の平面図/断面図として利用する。もう一つは主にTOTOやINAXのサイトから3Dデータとして機器登録に利用すること。 ただし、3DのDXFデータは極めて重く負荷が大きいので運用には気を付けてください。TOTOやINAXの3Dデータを基本的に製品を購入者用に見積もりを作成する際に3Dイメージを表現する目的で作成されておりデータが細かすぎて作図用のCADで運用するものではありませんのでご了承ください。

【2.各フロアをシートごとの入力(PartsBIM追加機能)】https://www.facebook.com/zumensoft/

シート機能を使用して、各階の基準高さを設定後普通に作図すれば全体図に組み込まれます。なお3DのDXFを各階ごとに取り込むことができます。

【3.メーカー機器3Dデータの読み込みおよび部材登録(PartsBIM追加機能)】https://www.facebook.com/zumensoft/

TOTO/INAX等サイトからの3DのDXFをダウンロードし、それを部材登録することができます。

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