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以下の1〜9までのビデオは簡単な架空のDXFの配管図を使用して
PartsDBで3Dに変換入力/トレースを行い、最後にスプール図まで作成
する手順を簡単に説明したものです
 ※説明することが目的です。下図に用意したDXFの未熟差はご了承ください
(1)DXFファイル下図の読み込み
(2)柱/梁/タンク変換
(3)ノズルの入力
(4)ポンプ入力
(5)クラス/流体設定
(6)経路トレース
(7)断面入力
(8)ライン番号の設定
(9)スプール図作成

(10)3D操作概要

◆説明内容
(1)DXFファイル下図の読み込み
●階高/通り芯を設定


(2)柱/梁/タンク変換
●DXFの線図形を使用してそれを柱/梁/タンク等に変換します


(3)ノズルの入力
●ノズル配置ダイアログにて入力


(4)ポンプ入力
●用意されている機器に寸法(パラメータ)を指定して入力


(5)クラス/流体設定
●DXFの図面に記載されているラインナンバーの文字列より、クラス/流体/ラインNo.を割り出す
●細かなスペックを設定


(6)経路トレース
●DXFの配管の線およびラインナンバー/高さの文字を属性として認識
●バルブもDXF図形を指定してその場に変換し入力


(7)断面入力
●平面で入力できない部分は断面で入力


(8)ライン番号の設定
●ラインナンバーをメニューシートにより経路入力の後に入力可能



(9)スプール図作成
●3Dを入力後、スプール図を自動作成